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やさしさは
ここから産まれる。

ソフトケアの主原料である
「天然へちま水」は、
宮城県の一迫生まれ。

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スキンケアのベースとなるのは
何よりも「水」です。
一迫は、清らかな川と伏流が地下を流れ、
肥沃な大地を潤す、有数の水どころです。
江戸時代より伊達藩の献上米の
生産地として、
豊かな水を源に
お米や酒造りも展開されてきました。

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一迫で、農家の皆さんによって
育てられたへちまからとれる
「天然へちま水」こそが、
ソフトケアの「やさしさの源」です。

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肌に直接つける化粧品は、
自然の恵みをたっぷりと含んだ
ナチュラルでシンプルなものがいい。

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ソフトケアは、
そんな組合員の皆様の思いに応え続ける
スキンケアシリーズであり続けます。

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へちまのふるさと

宮城県栗原市一迫

自然と文化にめぐまれた豊かな町

東北地方は宮城県、その北西部岩手との県境近く、標高1627メートル栗駒山を望む田園地帯が「へちまのふるさと」です。

地名表示でいえば、宮城県栗原市一迫。「いちはさま」と濁らずに読みます。

アクセスは、東北随一の大都市仙台から、東北新幹線やまびこで2駅、「くりこま高原駅」で下車、クルマで20分ほどのところになります。

人と自然と歩み続けた30年
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