HISTORY of SOFT CAREソフトケアの歩み

ソフトケアは平成元年(1989年)生まれ。
どんなに時代が移り変わっても、人と自然とまっすぐに向き合い、誠実な化粧品づくりを続けてきました。

「植物の持つ力を最大限に活かしたい」、「肌に負担のかかる成分はできる限り使いたくない」
こうした思いをもとに、農薬を一切使わずにへちまを育て、さまざまな研究を重ねて現在のソフトケアを創り上げてきました。

ソフトケアは、人・植物・開発、そのすべてと誠実に向き合う
この姿勢は、1989年の発売当時から今日まで変わることはありません。

1989

ソフトケア
(基礎アイテム6品)発売開始

ソフトケア ハンドブック
ソフトケア
ソフトケア 新聞記事
1990

へちまの産地、
宮城県栗原市一迫処理工場を設置

採液から数時間で一次処理を行い、成分の劣化を防ぎます。

宮城県栗原市一迫処理工場
1997

ソフトケア
第一次リニューアル

ソフトケア 第一次リニューアル
2004

ソフトケア
第二次リニューアル

ソフトケア 第二次リニューアル
2009

ソフトケア
プレミアムシリーズ発売

ソフトケア プレミアムシリーズ
2019

時代の変化とともに、生き方も化粧品も、
あまりに多くの選択肢が持てる時代になりました。
たくさんの化粧品が発売されている今だからこそ、
古くから愛され続けてきた「植物の力」を
スキンケアに取り入れてみませんか?
ソフトケアは、いつまでもナチュラル、いつまでもシンプル。
「暮らしの中に自然があるっていいね」
「ソフトケアっていいね」と、
感じていただけるよう、今後も私たちは自然派化粧品を通して
組合員の皆様のお肌と暮らしに寄り添います。

ソフトケアのこだわり
ソフトケア