へちま水が採れるまで THE MOVIE

4月の終わり、へちまの種まきが行われます。この後約2週間温室で種の発芽を待ち、生産農家のひとつひとつ丁寧な手作業で土に植えられます。

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へちまの種まきは、新緑の季節を迎えるころの4月に始まります。
その後、ポット上げ、定植などを経て秋の採液まで、毎日気の抜けない作業が続いています。 自然の恵みに感謝しつつ、「ソフトケアのいのち」となるへちま水の採液までを現地の動画でお送りします。