へちま水が採れるまで THE MOVIE

8月夏まっさかりのへちま畑。除草などの農薬を使わないため、雑草がはびこり、野生の趣。手作業での草取りしてへちまが雑草負けしないようにします。また、液を採る茎は1本。その生育を促すため必要のない茎をカットする側枝の作業をします。

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へちまの種まきは、新緑の季節を迎えるころの4月に始まります。
その後、ポット上げ、定植などを経て秋の採液まで、毎日気の抜けない作業が続いています。 自然の恵みに感謝しつつ、「ソフトケアのいのち」となるへちま水の採液までを現地の動画でお送りします。